おしゃれ男子へ捧ぐベストバイメガネ
新年が始まり、新しいスタイルを探している人も多いはず。「メガネのベストバイは何?」とリサーチ中のあなたへ。
服を新調するのもいいけれど、一番手っ取り早く、印象を変えられるアイテムって実は「メガネ」なんです。今回は、トレンドど真ん中の形「クラウンパント」が魅力のメガネ。掛けるだけで「雰囲気のある男」になれる健太郎作3シリーズから『KK-1003』をご紹介します。

なぜ今、おしゃれな大人は「クラウンパント」を選ぶのか?
SNS等で話題のこの形は、1940年代フランスで流行した「クラウンパント」。 人気の理由は、丸さと直線の「いいとこ取り」の印象が作れるからです。上部の直線が顔を引き締め、下部の丸みが優しさを演出。「丸は子供っぽい」「四角は堅すぎる」という悩みを解消し、かけるだけで誰でも「キメ過ぎずこなれた印象」を作れる。それが、今の本命メガネに選ばれている理由です。
健太郎作シリーズ『KK-1003』の魅力

『KK-1003』の真骨頂は、クラウンパントに「立体的なカッティング」と「絶妙な太さ」を加えた点にあります。 50年代のヴィンテージに見られる「キーホールブリッジ(鍵穴のような形の鼻元)」や飾り鋲など、ディテールも本格的。深みのあるアセテート素材が放つ高級感が、大人の顔まわりに確かな説得力を与えてくれます。
REVIEW
実際の購入者様からも
好評の声いただいています!

【スタイル別紹介】
このメガネで完成するスタイル

選べるカラーバリエーション
自分のスタイルに合わせて
選べるカラー展開も魅力。
今の気分はどのカラー?
1.大人っぽさをプラスする デミ(べっ甲柄)(Col.2)

■ニット帽+スウェット × デミ
ラフなスウェットスタイルを、大人の休日着へ「格上げ」する1本。 部屋着っぽくなりがちなスウェットやニット帽の組み合わせも、クラシカルなデミ(べっ甲柄)を合わせるだけで一変。

伝統的なトラッドの要素がプラスされ、全体がグッと引き締まります。「楽な格好はしたいけれど、子供っぽくなるのは嫌だ」という時に、品のある落ち着きを与えてくれます。
こんな人におすすめ!
大人っぽさを足したい方

2.定番+遊び心の合わせ技 ブラック×デミ(Col.4)

■ キャップ+スタジャン × ブラック×デミ
ストリートな装いに「知性」を混ぜる、計算されたバランス。 正面はブラックで目元の印象を強く引き締め、横顔にはデミ(べっ甲柄)でさりげない色気を演出。

キャップやスタジャンといった男らしいストリートアイテムに合わせることで、「ただのやんちゃ」では終わらない、知的でこだわりのある雰囲気が完成します。横を向いた瞬間にハッとする、二面性を楽しむスタイルです。
こんな人におすすめ!
横顔にも遊び心をもたせたい

3.こなれ感の極み クリアグレー(Col.3)

■ デニムシャツ × クリアグレー
頑張りすぎずに差をつける、究極の「引き算」アイテム。 黒縁ほどの重さがなく、肌に溶け込むような透明感が特徴。デニムシャツの無骨さを程よく中和し、清潔感のあるモダンな印象を作ります。

主張しすぎないのに存在感があるため、サラッとかけるだけで「ファッションに詳しい人」「上級者」のオーラを醸し出せる、今のトレンドど真ん中のカラーです。
こんな人におすすめ!
目元に程よい抜け感がほしい

4.王道にして最強 ブラック(Col.1)

■ ビーニー+パーカー × ブラック
迷ったらこれ。ゆるいシルエットを一点で引き締める「主役」の黒。 パーカーやビーニーのような柔らかい素材のコーデには、フレームの太い黒縁がベストマッチ。

顔周りにパキッとした黒のラインが入ることで、ぼんやりしがちなカジュアルコーデの輪郭が整います。目力が増し、男らしくストイックな印象を与える、まさに「王道にして最強」の組み合わせです。
こんな人におすすめ!
定番! 迷ったらこの色

【こだわりポイント】

なぜ、健太郎作3シリーズKK-1003は
「本命」になり得るのか。
印象を格上げする「デザイン」と、妥協のない「機能性」
その4つの根拠。

1.顔に深みを与える50年代のディテールと
上質なアセテート
50年代のヴィンテージメガネに見られる「キーホールブリッジ(鍵穴状のブリッジ)」と、フロントのリベット(装飾金具)が、伝統的なアクセントを加えます。 素材には、深みのある発色とツヤが特徴のアセテートを使用。安価なプラスチックには出せない重厚な質感が、かけた瞬間に目元の品格を押し上げます。

2.存在感の太さと
カッティングのデザイン
リムラインの太さは、顔の印象を左右する重要な要素。「KK-1003」は、顔の余白を埋めて輪郭をシャープに見せる絶妙なボリューム感に設計されています。 さらにフロントに施された鋭角なカッティングが、光の当たり方によって立体的な陰影を演出。のっぺりとした印象を回避しシンプルな服装でも「こだわりのある人」に見せる、玄人好みの造形美になっています。

3.長く愛用できるタフな相棒。
極太フレームを支える5枚蝶番
毎日使うものだからこそ、耐久性は譲れないポイント。一般的な3枚蝶番ではなく、金属の噛み合わせが多い「5枚蝶番」を採用しました。 ボリュームのある太めのテンプル(つる)もしっかりと支え、繰り返しの開閉による歪みや緩みに強い構造。デザインの重厚感に見合った、堅牢なスペックに。

4.日本人に最適化した鼻パッド仕様
メガネのズレを軽減させてかけ心地も追求
「太いメガネは重くてズレる」という常識を覆します。デザイン優先の海外ブランドには少ない、調整可能な鼻パッドを標準装備。 日本人の鼻筋に合わせて細かくフィッティングできるため、ズレ落ちにくく、不快感も解消。見た目はクラシックでも、掛け心地は現代の快適さそのものです。
【サービスも充実】

ネットでメガネを買うのって、難しくない?

「デザインは良くても、似合うか不安…」「度数はどうやって伝えるの?」
そんな不安がある方も、M-ALLならサービスも充実で安心です。

新しいスタイルの「顔」は
これで決まり
「何か今日のコーデ、物足りないな」と思った時、この『KK-1003』があれば一発で解決します。 ただ視力を補う道具じゃなくて、スニーカーやアクセサリーと同じ感覚で選んでほしい一本。「自宅で試着サービス」を使えば、手持ちの服と合わせてじっくり選べます。
トレンドのクラウンパントを取り入れて、2026年は周りと差がつく「雰囲気イケメン」を目指しませんか?





